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パニック障害改善プログラム

パニック障害改善プログラム
「パニック障害を自宅で改善するプログラム」





「パニック障害は自分で改善できます」


阪神大震災で重度のパニック障害となった男性が、


自宅で1日9分の簡単なトレーニングを行い


35日でパニック障害を克服した


「パニック障害改善プログラム」で、


あなたも不安やストレスのない生活を取り戻してみませんか?



 



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パニック障害改善プログラムとは ①

パニック障害改善プログラムコーチ 山田直樹氏作成の「パニック障害を自宅で改善するプログラム」を紹介しています。
ここからは、自らもパニック障害の経験があり、それを克服した山田直樹氏がこのパニック障害改善プログラムを作成するまでに至る経緯についての話です。


★  ★  ★


恐らく、パニック障害の症状で悩んでいるアナタは、
今までに一生懸命それを克服しようといろんな治療法を試してきたのではないでしょうか。
もしかしたら、またパニック障害ということもはっきり分からず、
死んでしまった方が楽かもしれないという気持ちで毎日を過ごしているかもしれません。


私も、昔はあなたと同じようにパニック障害に苦しんできたので、
そういう気持ちはよく理解できます。


そんな重度のパニック障害だった私でも、自宅で、1日にわずか9分の簡単なトレーニングで
たった35日でパニック障害を克服したプログラムを、あなたにお伝えします。


・電車やバスなど密閉された空間にいると、突然怖くなり、
  動悸や息苦しさがとまらない恐怖に苦しんでいますか?


・毎日不安を抱えながら生活していて、
 もしかしたら自分は死んでしまうのではないか
     という不安感で、怖くて仕方ありませんか?


・急に呼吸が早くなったり、手足が震えたり、胸が苦しくなったり、
  目眩や吐き気がおこるなど、自分はどうなってしまったんだろう
    と困惑することはありませんか?


・体に変調があるのに、病院に通ってもなかなか改善せず、
  いくつもの病院を転々とし、不安と恐怖に苦しい毎日を過ごしていませんか?


もしあなたが、このような悩みを抱えているのであれば、
是非、パニック傷害改善プログラムを試してみて下さい。


もちろん、まだパニック障害と診断されていない方でも、
このような症状に悩まされているのであれば、
それを改善することができるかもしれません。


■ パニック障害改善プログラム
  「パニック障害を自宅で改善するプログラム」詳細はこちら



パニック障害改善プログラムとは ②

パニック障害改善プログラムコーチ 山田直樹氏作成の「パニック障害を自宅で改善するプログラム」を紹介しています。
ここからは、自らもパニック障害の経験があり、それを克服した経験をもとにパニック障害改善プログラムを作成した山田直樹氏からのお話です。


★  ★  ★



私がパニック障害になったきっかけは、阪神・淡路大震災でした。
皆さんもご存知の、あの大地震の被災者になったのがきっかけで、
私はパニック障害を発症するようになったのです。


あの突然の大地震によって、私は恐怖のどん底に突き落としました。


私は、震災の前日の夜、仕事を終え、会社の同僚と
呑気にすし屋でお酒を飲んでいました。
そして、帰宅して就寝しました。
そして、次の日の早朝、突然あの大地震が襲ってきたのです。


私はいつも眠りは深く、さらに前の日にお酒を飲んでいたのもあって、
ぐっすり眠っていたはずなのに・・・あの時は、一瞬で目が覚めました。
「ドーン」という爆音とともに、まだ暗い部屋の中を
電子レンジや冷蔵庫など、家具が吹っ飛ぶほどの揺れでした。


突然のことで、私はベッドの近くの柱にしがみついているのがやっとでした。
妻と子供は家具の下敷きになっていたのですが、
周りが暗くてその時はすぐに確認することができませんでした。
正直なところ・・・
この時のことを詳しく思い出そうとしても、断片的にしか記憶がありません。
私がどうやって妻と子供を助け出したのかも、よく覚えていないのです。


それほどの衝撃を、その時の私は受けていました。
思い出せることと言えば、ガラスと食器の破片だらけの床・・・。
そして、玄関の扉が半分ほどまでつぶれていたということ、です。


その後、私たち一家は大阪の実家に仮住まいすることにしました。
それまで住んでいた建物は全壊してしまいましたが、
どうにか落ち着くことはできました。


しかし、その震災から一ヵ月後・・・
就寝中、私は、
今まで経験したことがないくらいの息苦しさを感じて目が覚めました。
起き上がろうとしたのですが、鉛のように体が重く、
起き上がることができませんでした。


今まで感じたことのない違和感がありましたが、
「二日酔いなのだろう・・・」と思い、なんとか起き上がって
洗面所に向かい、顔を洗い、水を飲みました。


でも、息苦しさは消えず、さらに強くなっていまきした。


どれだけ息をしようとしても、体の中に空気が入ってこないような感じ・・・。
動悸は早く、強くなっていき、体から力が抜けて
私は立っていられなくなりました。
自分が過呼吸になっているのに気付いた私は、
口にビニール袋を当ててみましたが、
落ち着きがなくなってしまっている状態では、どうにもなりません。


私の異変に気付いた母親が駆けつけ、手を握ってくれて
私は少し落ち着きました。
しかし、まだ息苦しさは消え去ってはくれませんでした。


私は、すぐに入院しました。
しかしし、いろんな検査をしたにもかかわらず、結果は「異常なし」。


医師の話では、仕事が忙しく、震災があったにもかかわらず
ろくに休みも取れなかったせいで、疲れが出たのではないか、というものでした。
私もそうなのだろうと思って、その時は納得していました。
1週間入院して様子を見た後、私は退院しました。
これで一安心と、ホッとしていました。


しかし、事はそれで終わってはくれませんでした。


退院した2日後・・・
あの時と同じ感覚で、私は目が覚めました。
あの息苦しさです。動悸が激しくなり・・・


「今度こそ、死んでしまう・・・」


そう思いました。
30分くらいで息苦しさは収まりましたが、
私は、以前に入院したのとは別の病院で検査してもらいました。
その結果・・・また、「異常なし」。



「こんなに死にそうなくらい苦しいのに、異常なし?」


その後、私は病院を転々としました。
そして、ようやく分かった私の病名は、「パニックディスオーダー」。
パニック障害として、今では知られるようになった病気です。


私は、このパニック障害という病気で、
五年間苦しみ続けることになりました。



■ パニック障害改善プログラム
  「パニック障害を自宅で改善するプログラム」詳細はこちら


 



 

パニック障害改善プログラムとは ③

パニック障害改善プログラムコーチ 山田直樹氏作成の「パニック障害を自宅で改善するプログラム」を紹介しています。
ここからは、自らもパニック障害の経験があり、それを克服した経験をもとにパニック障害改善プログラムを作成した山田直樹氏からのお話です。


★  ★  ★



阪神淡路大震災の被災者となり、震災によるストレスが原因で、
私はパニック障害になり、PTSDも併発してしまいました。


医者からは「様子を見るように」と言われ、
精神安定剤を処方されました。
でも、あまり薬を飲むのが好きではなかった私は、今までも
せいぜい胃腸薬を飲むくらいでしかなかったし、
だから病院からもらった薬もはじめは飲んでいましたが、
あとは飲まずに何とか治そうと思いました。


でも、パニック障害はそんなに簡単に治るわけではありません。


震災に遭おうが、体調が悪かろうが、仕事はしなければいけません。
仮住まいしていた実家から私は会社に通い始めました。
会社に行くと、意外なかたちで地震の弊害がありました。
それは、震災に遭った人と遭わなかった人とで、
意識が違うというものでした。
 
震災に遭った人にとっては、その後の生活のことも含めて災害ですが、
震災に遭わなかった人にとっては、あれだけの災害でももう過去の話なのです。
被災者同士で震災のことを話していると、
「いつまでそんな話をしているのか」
という目で見られてしまいます。
それが新たなストレスとなっていたのか、
私は会社でも、あの発作が襲ってくるようになってしまいました。


激しい動悸、息苦しさ・・・。


その頃から、私の発作の回数が増えてきました。
発作が起きると自分でもどうしようもないので、
トイレやお風呂など1人になる状態が怖くて、
なるべく早く出るようにしていました。


夕飯にお酒を飲むと、次の日の朝にはいつもあの発作が起きるようにもなりました。
そのせいで、それまでは好きだったお酒も全く飲まなくなってしまいました。


小さい頃から頼れるヤツだと言われてきた自分は、
もうどこにもいなくなってしまいました。


こんな状態が一生続くのかと思うと、もう何も楽しくなくなりました。


震災の後、補修された家に戻ってはみたものの、
実家に仮住まいしていた時にも発作を起こしていた私に、家族は
「しっかりして欲しいのに」「頼りないなぁ」と言っていたので、
それからの私は、発作が起こるたびに
「胃が痛い」と言って誤魔化していました。


仕事で取引先の人と打ち合わせをしている最中にも、
発作が起こりそうになり冷や汗を流すこともたびたび出てきました。


いつ起こるか分からない発作に怯えながら毎日を過ごし、
震災から2年後、私は妻と離婚しました。
もしかしたら、地震に遭わずパニック障害にもなっていなかったら、
こんなことにはならなかったのではないかと思います。


その後、私は再婚して、新たな生活を始めました。
でも、以前の生活の中で家族に言われた
「しっかりして欲しいのに」
「頼りないなぁ」
と言う言葉がずっと頭に残っていて、
私は再婚した妻にもパニック障害のことは内緒にしていました。


でも、もしかしたら、私が発作を起こすたびに
「胃が痛い」「胆石の発作だ」などと誤魔化していたことも
妻はウソだと分かっていたのかもしれません。
でも、妻は私に疑いの言葉は一切かけず、
私の力になってくれました。
妻に助けられたことは、幾度と無くあります。
すごく感謝しています。


そして私は、このままパニック障害のことを隠し通して
これからも苦しみ続けるのは無理があると思い、
何とかしなければと思うようになりました。


なんとしてでもパニック障害を克服したいと思うようになったのです。



■ パニック障害改善プログラム
  「パニック障害を自宅で改善するプログラム」詳細はこちら


パニック障害改善プログラムとは ④

パニック障害改善プログラムコーチ 山田直樹氏作成の「パニック障害を自宅で改善するプログラム」を紹介しています。
ここからは、自らもパニック障害の経験があり、それを克服した経験をもとにパニック障害改善プログラムを作成した山田直樹氏からのお話です。


★  ★  ★



再婚した妻の優しさに応えるためにも、
私はそれまで悩み続けてきたパニック障害を
なんとか克服しようと決意しましまた。


そこから、私のパニック障害の改善は始まりました。


その頃、私は営業部へと転属になりました。
都合の悪いことに、営業部では毎月出張がありました。
パニック障害の発作が起きるようになってからの私は、
1人で眠ることも怖くてできなくなってしまっていたので、
出張先で1人で眠ることは、非常に不安で仕方ありませんでした。


ある日、私はたまたま近くを通ったので
母校である体育の専門学校に寄りました。
親しくしていた先生が地震の後に心配して私に電話をくれたり
いろいろ気を使ってもらっていたので、
挨拶にと思ったのです。


先生のもとを訪れると、
たまたま先生の知り合いのお医者さんが訪れていました。
そして、私がパニック障害の症状で悩まされているという話をすると、
そのお医者さんは、私にあるアドバイスをしてくれました。


その先生は、自分も以前パニック障害だったことがあり、
それを自分で治療したことがあったのです。


私にとっては、その先生との出会いはとても不思議なことに思えてなりません。


そして、その先生から教えてもらった
パニック障害を改善するためのトレーニング方法は、
実に衝撃的で、かつ私に期待を持たせてくれるものでした。
それを、先生はひとつひとつ、私に詳しく教えてくれました。


私はその先生から教えてもらったトレーニング方法を
試してみることにしました。
病院も薬も頼ることができないその時の私にとっては、
他に頼るものがなかったのです。


そして、それ以上に私が試してみようという気持ちになったのが、
そのトレーニング方法が、驚くほと簡単なものだったからです。




■ パニック障害改善プログラム
  「パニック障害を自宅で改善するプログラム」詳細はこちら


パニック障害改善プログラムとは ⑤

パニック障害改善プログラムコーチ 山田直樹氏作成の「パニック障害を自宅で改善するプログラム」を紹介しています。
ここからは、自らもパニック障害の経験があり、それを克服した経験をもとにパニック障害改善プログラムを作成した山田直樹氏からのお話です。


★  ★  ★




たまたま訪れた母校の恩師の知り合いのお医者さんから教えてもらった
パニック障害を改善するためのトレーニング方法は、
私にとっては、驚くほど簡単な内容でした。


そして、1日9分ほどのトレーニングを続けることで、
35日目にして私はその効果を実感することが出来たのです。


1日たった9分のトレーニング。


あの大地震がきっかけでパニック障害になり、
ずっと発作に悩んできた私にとっては、
このトレーニング法の効果は衝撃的なものでした。


正直に言うと、
「本当にこんなもので、パニック障害の発作が治るのだろうか・・・」
という気持ちがなかったわけではありません。


しかし、その先生が以前にパニック障害だったこと、
そして、このトレーニング方法でパニック障害を克服した
そのことで私はその改善方法を続けようと思ったのです。


それに、1日9分程度のことなので
ダメで元々と思いながら試してみたのです。
でも、そのトレーニング方法を始めてから2週間くらい経った頃、


今までなら発作が起きるでろあう場面で、発作が起きなくなったのです。


そして、トレーニングを始めて35日目、
今までなら晩酌をした次の日の朝には決まって発作が起こっていたのですが、
試しにお酒を飲んで寝てみると、次の日の朝には発作は起こらず
快適に目を覚ますことができました。


そんなふうに、このトレーニング方法の効果が目に見えるかたちで出てきてからは、
私は毎日欠かさずトレーニングを続け、そして
私のパニック障害は更に改善されていきました。


そして、私は思いました。
パニック障害を治すには、
高いお金を払う必要も、根気の要るトレーニングも必要ない。



パニック障害を治すには、病院に通い、薬を服用し、カウンセリングを受け
長い時間をかけなければ克服することができないという印象が強いと思います。
しかし、多くのパニック障害で苦しんでいる人が、
高いお金を払いながら、根気の要るトレーニングを続けているのに、
なかなか症状が改善せずに悩んでいる。


しかし、私の場合
自宅で簡単に、自分1人で、1日9分程度で出来る、トレーニング方法で、
あれほど苦しんできたパニック障害から解放されたのです。
もちろん、高額な費用を払う必要もありませんでした。


もしかしたら・・・
病院に通ったり、薬を服用したり、
そういう一般的なパニック障害の治療方法自体が
何か間違っているのではないか・・・
私はそう思うようになりました。



■ パニック障害改善プログラム
  「パニック障害を自宅で改善するプログラム」詳細はこちら


パニック障害改善プログラムとは ⑥

パニック障害改善プログラムコーチ 山田直樹氏作成の「パニック障害を自宅で改善するプログラム」を紹介しています。
ここからは、自らもパニック障害の経験があり、それを克服した経験をもとにパニック障害改善プログラムを作成した山田直樹氏からのお話です。


★  ★  ★


このパニック障害改善プログラムは、1日9分のトレーニングで十分効果があります。
ですが、少しでも早く辛い症状を改善したいというのであれば、
9分のトレーニングを1日2回にすることで、より早く効果を実感できます。


トレーニングの内容ですが、非常に簡単なものになっています。
子供でも出来るようなものです、簡単なので根気も必要ありません。
ストレスなく続けることが出来ると思います。


気の向いた時に、気の向いた場所で、1人で行うことも出来ます。
その9分のトレーニング時間を、より効果的に、より負担なく実践するのが目的です。
そのためマニュアルはなるべくシンプルに書いてあります。
専門的な用語、法則などは一切しようしていません。


はじめは簡単すぎて、
本当にこんなものでパニック障害が治るのか不安かもしれません。
その内容を、すこし紹介していきます。


・薬を飲まずにパニック障害を克服した、その方法とは?

・パニック障害というのは、脳が情報をうまく処理できていないだけである。

・脳が情報処理を間違えるのは、何故?
  その理由を理解することで、症状の改善が見られる方法とは?

・脳をリラックスさせて、生きる力を思い切り与える方法とは?

・自分自身を改善していくために、正しい修正方法とは?

・辛い症状が自然と改善していく「身体を整える方法」とは?

・脳と体を同時にリラックスさせる方法とは?

・目に見えない効果を得るためには?

・克服に向かって動き出してこそ効果的な「行動療法」とは?

・薬の服用をやめるために使えるトレーニング方法とは?

・薬の代わりに使えるトレーニング方法とは?

・心と体を3分でリラックスさせる方法とは?

・パニック障害を攻略できる「可想能力」とは?

・運動をすると動悸が...という人も心配無用の簡単トレーニング方法とは?

・「予期不安」と「広場恐怖」を克服する認知行動療法とは?

・パニック障害を日常生活で改善できる意外な方法とは?

・気付かないパニック発作を誘発するある事とは?

・セロトニン神経を活性化するのに有効な方法とは?


私は、5年間パニック障害に悩まされてきました。
その間、私自信、いろいろな改善法、克服法を試してきました。
そのたびに、時間もお金もかかりました。


そして、気付いたことがあるのです。
それは、


パニック障害を経験したことのない人からのアドバイスよりも、
パニック障害に苦しみ、それを克服してきた経験のある人からのアドバイスの方が
圧倒的に効果がある、ということです。



パニック障害の悩みや辛さは、
実際にパニック障害を経験した人にしか解かりません。
そして、パニック障害を経験した人からのアドバイスが、
パニック障害を克服しようとしている人にとって
とても勇気をもらえるものなのです。


私も、実際にパニック障害で苦しみそれを克服した人から
話を聞いたことが、パニック障害を治すきっかけになりました。


パニック障害に悩んでいるその気持ちを、本当に理解してもらったことで、
それもプラスに働き、パニック障害を克服していくために
大きく影響していたものと私は考えています。



■ パニック障害改善プログラム
  「パニック障害を自宅で改善するプログラム」詳細はこちら


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